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家庭教師が教える!簡単学習法

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ミクロ経済学目次-大学生の視点で理解するミクロ経済学

ミクロ経済学

⑴大学生の視点で理解するミクロ経済学について

『大学生の視点で理解するミクロ経済学』は、なかなかイメージのしにくいミクロ経済学を大学生の日常の出来事に合わせてイメージしやすく会話形式にしたものです。

 

僕も以前は経済学が全く理解不能でした。ただ、ある程度理解できるようになってあの時何が理解出来なかったのか、どう説明すればより分かりやすいか少し分かるようになりました。また、理解するということもそうですが、持続的に覚えるということも難し点の1つだと思います。そこで『大学生の視点で理解するミクロ経済学』では出来る限り

 

『持続的に覚えるために大学生活に即した経済活動』

 

を用いて説明しています。今回の『大学生の視点で理解するミクロ経済学』では、ミクロ経済学で学ぶ事柄を日常の経済活動に即して本質的な理解をしてもらうためとともに、日常の経済活動に即して理解することで持続的に記憶出来るようにとの想いで書いています。

 

基本的には公務員試験に即した内容を記事にしていますが、学生や社会人でも役立つような内容にもなっていると思いますので、ぜひ参考にしていただければと思います!

⑵目次(随時更新)

0,ミクロ経済学とは
1,市場

 1.1 市場均衡

 1.2 均衡の安定性

 1.3 需要曲線・供給曲線のシフト

 1.4 余剰分析Ⅰ-消費者余剰、生産者余剰

 1.5 余剰分析Ⅱ-デッド・ウエイト・ロス、課税の効果

 1.6 余剰分析Ⅲ-規制の効果

 1.7 需要の価格弾力性Ⅰ

 1.8 需要の価格弾力性Ⅱ

 1.9 供給の価格弾力性

2,消費者理論

 2.1 効用関数

 2.2 予算制約線

 2.3 最適消費・効用最大化

 2.4 所得変化

 2.5 価格変化Ⅰ

 2.6 価格変化Ⅱ-代替効果・所得効果・全部効果

 2.7 価格変化Ⅲ-上級財・下級財・ギッフェン財

 2.8 異時点間の消費

 2.9 労働供給の理論

 2.10 需要の所得弾力性

 2.11 様々な無差別曲線

3,生産者理論

 3.1 生産関数と費用方程式

 3.2 企業の最適生産規模

 3.3 短期費用Ⅰ-短期生産関数・短期費用方程式

 3.4 短期費用Ⅱ-総費用曲線(TC)・総収入関数(TR)

 3.5 短期費用Ⅲ-平均費用(AC)・平均可変費用(AVC)

 3.6 短期費用Ⅳ-限界費用(MC)

 3.7 短期費用Ⅴ-利潤最大化条件

 3.8 短期費用Ⅵ-損益分岐点・操業停止点

 3.9 長期費用

4,不完全競争市場

 4.1 独占市場

 4.2 複占市場

 4.3 価格の硬直性

5,市場の失敗

 5.1 外部性

 5.2公共財

 5.3費用逓減産業

 5.4不確実性

 5.5情報の非対称性

6,ゲーム理論

 6.1 ナッシュ均衡

 6.2 囚人のジレンマ

 6.3 ゼロサムゲーム

7,貿易理論

 7.1 関税・数量制限の効果

 7.2 比較生産費説

8,租税

 8.1 租税の転嫁と帰着

 8.2 租税の中立性と超過負担

 

 

※オススメ参考書 

 

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